よーく考えた結果………
指輪とピアス、何やっても入手出来ない人がいるだろうアイテムを2点持ってる与一使いという事で、
やはり最強弓狩名乗らせて頂きますwww
いいじゃないですか、自分が一番強い弓狩だと思っているだけなら(苦笑)
あとはですね、性格と財力が強さを決定づけると思うんですよ。
わたしみたいな好戦的な性格してる脳筋は、モグBC行ったら行ったら、勝手にコロンコロン死んでる訳ですよハイw
野良パーティだから4回も殺された、みたいな記事を先日建てましたが、いまさっき身内オンリーで行ってきた時も
なんか2回死んじゃったそうです。ごめんネ(はぁとw
あれほど死んでしまう狩人はダメだと口うるさく言われているのに、結局死んでしまう(>_<);
ただ普通に矢を撃ってるだけでも死んでしまう、罪な狩人らしいです。こまったもんだ。

昨日スカをお勧めした者です。
自分で最強と思ってればそれでいいというのはその通りだと思います。
所詮はゲームですので。
EQに関しては突っ込み所が満載でちょっと意図が理解しにくいですね、
サポ戦で何故ブルタルが必要なのかとか意図的に八竜有利にしたいのかと
勘ぐってしまいそうですが、あまりに突っ込んで荒らすのも悪いので
書き込みはこれで最後にしておきます。
昨日も申し上げましたが、最強を目指すなら敵に合わせて装備やサポを
調整する事が重要だと思います。
必要命中を確保しつつ、WS時に最高のSTR&飛攻を目指す。
WS時に最高のD値と飛攻を目指すとはSTPが下がるので、その分を通常のSTPで稼ぐ。
サポ戦6振りはSTP12だったと思いますが、WS時に着替える影響で
私の場合通常STP15以上を目安にコンテンツ毎に着替えています。
滅鬼もスカ脚もコンテンツ毎に必要な飛命を確保しつつ振り数を減らす為に
使い分けています。私はサポ戦の場合火杖を選んでいます。
手に入れたばかりの良装備というものは愛着もあり、こだわりたいとは思いますが
一通り遊んだら次の目標として他の可能性に目を向けてみる事もお勧めします。
ではここまでにしておきます。頑張って下さい。
現状の装備ですと、ラジャスSTP5、八八STP5で、わたしの場合STP1足りないのです。
どこかでSTP1を稼ぐ必要があるので、現在の基本装備がブルタルになってます。
サポ戦6振りはSTP11です。与一鏑矢はTP15.1です。再計算よろしく。
八竜有利とは言いませんが、飛命飛攻の差が誤差の範囲内なので
ステータスが上である分、八竜の(僅差)勝ちかと思われますが。
数字みれば判るでしょう?
わたしは通常攻撃でもSTRカチカチに延ばした方がいいと信じてますので
我が道を進み続けます。STR&AGIブーストを通常装備にしてる時点で
そのままWSに流れる事もよくあります。
八竜なら装備変更の必要、ほぼありませんから。
STPに関わる部分の装備変更は発生しませんので、当然いちいちSTPを考えて
WS時だけ、余分なSTP装備に着替えるなんて面倒もありませんです。
こう考えると、ラジャス八八は完成された装備といえます。
あとは過去サンドのグリップがあれば最高なんですが………
グリップ交換でもSTRは下がるので、耳スペース1個犠牲にしていても似たようなもんかと。
強いて言えばWS時だけ、指輪をSTR+5に変更すべきか?ってとこですかねw
でもあの指輪、わたし的にはベヒリン+1の代わりにすぎませんのでwww
南無でミスが出ると、ほんと死にたくなるしw
???????????????????
気になったので追記(苦笑)
実はエウボウデーモン持ちだったのか?とか考えて再計算しましたが
エウボウデーモンはTP14.8なのかな? これだとSTP13必要になるし………
うーん、なにと間違ったんだろう?w 与一持ちなら間違えるはずないのですが。
何度もすみません。
もう書かないとすでに書き込んでしまいましたし、
この書き込みは承認して下さらなくて結構です。
ブログ主さんに誤解があるようなのでその点だけ
サポ戦のSTPを12以上にするのはWS時に八脚足で撃つためです。
肉を食べる時には実際には飛命装備の都合でSTP14~6になる事が多いです。
南無はヘイト固定ですので南無で最大ダメージ狙う。
通常は盾の固定力や敵のWS頻度を考えて威力やSTPを調整する。
インプやコリブリソロ等はしないので、20分とか30分とか
一定時間内にいかに効率良く削るか、これが私の目指すスタイルです。
以前言いましたように瞬殺前提の戦闘では私も威力重視です。
課金クエBCで何度か戦闘不能になったという記事を読みましたが
死ぬと結果として合計ダメージは下がるのでそれも踏まえての
立ち回りと装備の取捨選択が必要だと思います。
時間あたりの最大ダメージをとるか一撃の重さを取るかは個人の志向だと
思いますので、後者を目指すのであればそれでいいかと。
では頑張ってください。