ST3000DM001


トラブルは復旧できたものの、いつまでも問題発生したHDDをアレイに加えておくのも不気味。
同時期に買ってきたHDDだから、1つ故障が出たのなら残り7つもいつ寿命となるか判らない(>_<)
そんな無用な心配をするくらいなら、さっさとリプレースして、古いHDDは完全に故障する前にソ@マップへ叩き売りに行くのじゃーにゃーにゃー(>_<)ノ
てなわけで、買って参りました、3TBx8(>_<)ノ これで勝つるwwwww



こんなカンジになりました(>_<)ノ
ルシフェル>いいんじゃないかな。
猫>ああ、大丈夫だ、問題ニャイ(>_<)ノw

メインマシンは2TB、2TB、8TBだったわけですが、これで容量カッツカツになったんで、今度は4TB、4TB、10TB(計18TB)にしてみた(>_<)ノ
これで単体4TBのHDDが安くなる頃には、また全部置き換えだなも………
(そしてきっとその頃にはもっともっと大容量のHDDが出てる罠w)

2 Replies to “ST3000DM001”

  1. うらやまし過ぎてオシッコもれそうです!
    猫さんはseatoolとかで8台初期不良確認するんです?さすがに容量でかいんで
    ぶっとんだら泣くに泣けないorz

  2. いえ?購入時点でチェックなんて今まで一度もしたことないですよ?w
    デフラグすら、繰り返すことでHDDにストレスを与えて寿命を縮めると考えてる人なんで、やらない人ですw
    元々ぶっ飛ぶ機械なので、それを想定したバックアップやミラーリングは代わりに欠かさないですが(>_<)
    2台まで飛んでもいいのは魅力です(>_<)ノ

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