6歳くらいからずっと眼鏡で暮らしていたので、某メガネド@ッグは永遠の友(なんだそりゃw)というか、生涯分かれることは無いと思っていた存在でした。某駅北口店です。
眼鏡に関する話や思い出も結構ありまして、例えば子供の頃はそりゃあ壊しまくったものです。でも、ここ数年利用していたお気に入りのフレームは左右の折曲がるところの近くにヒンジがついていて、外側に枝が広がるのです。これのおかげでブチ折ることも無くなって、でかい顔にも多少広がることにより楽にかける事が出来ていたのです………。が、今年の中頃ですか、メガネドラッ@へ行ったらなにやら在庫がおかしい………
前は店内にあふれんばかりにフレームが飾ってあったのに、前回眼鏡を作りに行ったときの半分も在庫が無く(*1)て、2階の中央部分にはベッコウやらなにやら、とても若者向けとは思えない品揃えを全面に押し出した販売スタイルとなっていましたとさ。昨日おとといになって、ようやくその理由に気がついたのです。
わたしのいった病院は月間3000人ものオペを行っているそうで、実に毎日100人ペースでめがねざる(わらw)が減っているのです。そりゃーメガ@ドラッグも傾くわなw、と。
年中無休で毎日100人って凄いと思う。年間36500人だよ(>_< )
某眼鏡屋、恐らくは老眼鏡主体(*2)の眼鏡屋になりつつあるのでしょうね………orz
“某メガネ@ラッグ” の続きを読む
