
9月18日に最初の飛空挺を飛ばしてから、何日かかったんだ?これorz
85日もかかってしまったのか………最短から最短で飛ばしてきたんだけどにゃあ(>_<); しかしこれでやっと4艘同時に飛ばせることが出来るようになって、管理が楽になりました(>_<)
だいたいリアル2日ごとに全ての飛空挺を操作すればいいだけになってらくちんw
で………
いままでかけてきたコストは約5千万で、その間に飛空挺パーツ売りとかでだいぶ甘い汁吸ってきたけど、原価回収出来てるのかね?これw
今まで拾ってきたものは一応全部メモってきてるけど、めんどくさすぎて計算する気にもなれんw
帯域メモ
Intel Ethernet Converged Network Adapter X540-T1(10GbのNIC) PCI Express 2.0 x8 接続 → 転送レート、片方向4GB/s
RAIDカード接続などに使うマルチレーンケーブル(内部4本) → 転送レート、片方向10Gb/s(実効速度1GB/s)
ARECA ARC-1882ix-24 PCI Express 2.0 x8 接続 → 転送レート、片方向4GB/s
ARECA ARC-1883ix-24 PCI Express 3.0 x8 接続 → 転送レート、片方向8GB/s
Samsung NVMe規格SSD 950 Pro PCI Express 3.0 x4 → 転送レート、片方向4GB/s
X99,Z170マザー等のM.2スロット PCI-Express 3.0(x4) → 32Gbps (4GB/s)
X97マザー等のM.2スロット PCI-Express 2.0(x2) → 8Gbps (1GB/s) これだと全然帯域足りてないw
いまどきのグラボ PCI Express 3.0 x16 → 転送レート、片方向16GB/s
いまどきのオンボSATA 3.0(6Gb/s)端子 (HDD/SSD等のポート) → 実効速度、片方向600MB/s
PCI-e 3.0の1レーン → 帯域、片方向1GB/s
PCI-e 2.0の1レーン → 帯域、片方向500MB/s
おまけ
古き佳き時代の遺物
AGP3.0 x8 → 帯域、2.13GB/s
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つい忘れがちになるんで、メモ残しておく事に(>_<);
今まで正確には知らなかったのが、オンボシリアルATA接続での転送レート上限。600MB/sでキャップじゃあ、どんだけサムチョンが頑張っても
実効速度550MB/s出てたら御の字だったんスねえ………(遠い目
SATA接続では、サムチョンのSSD以上速い製品はもう出てこないと考えてよし!!
逆に、950Proはまだまだ伸びしろがありますネ。近い将来、バス転送速度に迫る、リード4,000MB/sみたいな製品が出てくる事でしょう(>_<)ノw
暇な時はベンチマークでも取ろう

いまどき何の変哲も無い普通のスコアですが、このスコア10Gbネットワーク越しのiSCSI環境のドライブなんですwww
昔からiSCSIって奴に興味津々というか、新しい環境になるたびにベンチマーク取って実用に耐えるか?どうか試して来てたんだけど、
今回のシステム新調でやっと本来の速度が出たようですw
シーケンシャルリードの918MB/sもだいぶおかしいけど、書き込みでも余裕の300MB/s超えとかw
ここまでの速度が出るなら、もはや物理接続の単発ハードディスクを接続する必要ってゼロですね。
iSCSIマジすげえ(>_<)w starwindっていうソフトの、フリー版を利用してます。やっとタダで使えるマトモなiSCSIサーバーめっけたYO!


