いつも思うんだけど

ふー、やっとマトモに使える環境まで戻せたわ(>_<); ああ、めんどくせえ。しかしいい暇つぶしかw

FF14をインストールする度に思うんだけど、ダウンロードサーバーの回線、無駄に速すぎるよねw
まさかダウンロードしてるのがわたしひとりなわけないだろうし、たったひとりで500Mbpsの帯域使えるとか、
もしかしなくてもFF14のサーバー、回線の太さ10Gbpsとか言わないだろうなw

とりま、Chrome、Thunderbird、一太郎、オフィス、フォトショ、駅すぱあと、秀丸、Filezilla、Susie、FF14と。
これだけあればまぁ、生きていける(>_<)ノw

あとはまぁ、VMware、Mouse without Borders、CPU温度的なガジェット類、PC TV Plus、Splashtop、MPCくらいか。
ここまで入れた状態で一度バックアップ取っておくべきなんだろうなぁ………

追記(個人的メモ)
840EVO 250GBのバックアップミラーは今日のこの状態。

やむなしWindows10

メインマシンのVMwareが起動しなくなってしまったので、やむなくWindows10に入れ替え(泣)

・・・が、先日インストールした環境も含め、Windows10、という名称のまま内部的にはどんどんバージョンアップされているOSである事をすっかり忘れてて
一番最初の2015年verでインストールしてしまった失態(>_<);
急きょ最新版をダウンロードしてきて、一番新しいのをちゃんと入れましたよっと。

前回ミスってやり損ねたUEFIでのインストールも、正しいインストール方法でしっかりUEFIにしましたとさ。
どんだけ大事に使ってても、Windows環境てのはすーぐグチャグチャになっちゃうからどーしょうもないね。
余計なもん入れたくないっていう師匠の気持ちもわかるよ、うん・・・(でもFIleZillaは便利だし、SFTPも外せないし、仕方のない事もある(>_<))

ボリュームに、EFIシステムパーティションが出来ていれば正解。

ちなみにインストールしたイメージ情報。

バージョン10リリース日2017/01/25
製品の説明
Windows 10 Enterprise は、Windows 10 Professional をベースに構築され、現代のセキュリティ上の脅威に対する高度な保護、
最高度の柔軟性を備えた OS 導入、更新およびサポート オプション、包括的なデバイス/アプリ管理、さまざまな制御機能など、
大規模/中規模企業のニーズに対応するプレミアム機能を備えています。

このエディションでは次の 4 つのダウンロードが利用可能です。

1. Windows 10 Enterprise (2015 年 7 月リリース)
2. Windows 10 Enterprise バージョン 1511 (2016 年 4 月更新)
3.Windows 10 Enterprise バージョン 1607 (2016 年 7 月更新)
4.Windows 10 Enterprise バージョン 1607 (2016 年 11 月更新)

Windows 10 Enterprise バージョン 1607 (2016 年 11 月更新) は、Windows 10 Enterprise の最新バージョンです。
このバーションには、バージョン 1607 (2016 年 7 月リリース) 以降の Windows 10 Enterprise に関する
すべての更新プログラムが含まれています (セキュリティ更新プログラムおよびセキュリティ以外の更新プログラムを含む)。