夢なんて、たいてい目覚めたら何もかも忘れてるようなもんだけど、今回はいやにリアルに覚えてるのが(>_<);
しかも悪夢に近いのに、覚えてるってどーいうw
なぜかオーディションに参加していて、北軽井沢の山奥と思われる主催者所有の広大な敷地内にある建造物(マンションいっぱいw)へ
最終選考に残った全員が泊まりで拉致られ(行き先や主催は当然告げられない)、
翌日の最終審査で「子供が出来る迄の家庭ドラマみたいな内容の男優(ダンナ役)募集」と知らされて、
6人くらい居た中で最後に審査呼ばれるんだけど、他の人間は既に送りの車で帰らされてて(>_<)
泊まってる間に主催者が誰であるかはだいたい判明していて(超大物男性シンガーソングライター)
最後の自分の審査をしていた担当に、これからどういう事をされるかを説明されて、それでもいいかの了承をとられて
いいです答えたら主催本人出てきて、更に別室まで二人で移動して、移動先で一服盛られて(ぉぃ 以下略的な?(*2)
担当がドラマのあらすじ説明してた内容がいやにリアルすぎて、やめたくなってテキトーな受け答えしてる自分が居たり、
担当にここがどこだかわかりますか(*1)みたいな質問にロクでもない事ベラベラしゃべって「おしゃべりですね」と釘さされたり、
担当が、主催にこれからなにをされますよ(する事になりますよ)とか説明された時点で特に否定しなかった自分がヤバイ(>_<);
これでもだいぶはしょってるけど、すっげ長い夢でした(>_<); 登場人物とか、建物の記憶がいやにハッキリしてたのがイヤ(>_<);w
ただし、その超大物は名前しか知らないし、顔も知らないし全く興味無いジャンルかつ相手だったという事w
歩き回ってた建物もまったく記憶に無い場所だし、もちろんマンガに出てきたようなものでもない………
わたしのアタマの中はいったいどーなってんだ!?(>_<); 空想であれだけの施設と設定を作り上げるのがスゲーw
しかも起きてからも覚えてるし。わすれないうちにここにメモるしw
目が覚めて夢が終わるのだけど、夢も丁度良い?タイミングで終わっていて、
最後主催に「(実は)女の子だったのならそういってくれればよかったのに」と言われて送り返されそうになったところで(*3)
「いえ、本当に男ですけど?」と返して、わたしが何かしたところで夢終了。
もう夢の中だから、ワケわかんないww
この夢、もう少し続いていたらどーなっていたんだろう自分orz 恐い恐い………
“凄ェ恐い夢見たなぁ………” の続きを読む