古い記事で面白いのを見つけたw

thetruesize.com/

ルカトル図法の地図は北極や南極に近づくほど実際より大きく表示される………だと!?
この歳まで知りませんでした………死にたいorz

開いたサイトの左上に、ターゲットしたい国名 korea とか japan とか入れてやると、その国の国土がハイライトされてドラッグ可能に。

試しに「我が国は広いニダ、我が国は日本より広いニダ」とかほざきまくってる、クソ韓国をハイライト。日本列島に重ねてみると~?
まあ、元々一目瞭然なんだけど、当然のように狭い(苦笑)

幅が名古屋にすら届いていねーじゃんかw いいとこ長野から福島くらいの幅か?
高さも静岡から新潟までしか無いというねw
見栄っ張りの国はホント困りますな!w

さっさと滅びろってカンジw

おっと、脱線したw 見たかったのはクソチョンでは無くて、アムステルダム方面。5月に家族が旅行に行ってきた場所。
アムステルダムからブリュッセル方面へ抜けて、確かデュッセルドルフという場所まで行って、またアムステルダムへ戻ってきた模様。

地図で見るヨーロッパは果てしなく広く感じるのだけど、日本列島を重ねてみたら全然たいしたこと無い現実(>_<);

長岡から軽井沢へ抜けて、松本、甲府を通り、東京を超えて水戸へ行き、再び軽井沢から長岡へ戻っていった感じ?(わけわからんwww

何が言いたいのかというと、全然たいした移動距離じゃ無かったのねw という事w

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

こうして地図を重ねて見ると、解せないのがアムステルダムからブリュッセルへの移動が飛行機だったという事。
日本在住だったら、こんな近距離を飛行機とかありえないw

距離にして………東京から静岡くらいかなあ? まぁ、日本だったら新幹線があるからいいけど
オランダじゃあどーしょうもねーか??

UQ HOLDER! (17)巻

リヱって子のすぺしゃるぱわー(笑)で、本人が死んだらセーブポイントというお祈り地点まで時が戻る、ってのがあるんだけど
17巻で、そのセーブポイントが壊されてるという話になりまふ。

どういうミスをしても、セーブポイント(その日の朝)まで遡れるから、何度でもやり直せるという基本前提で
重大事態が発生+セーブポイントが何者かに壊されていて、もう今朝には戻れないってストーリー(やりなおせなくなった)なんだけど、
別にその時点でソッコー新たなセーブポイントを作り直せば、とりあえずは最悪の事態となるタイミングまでは
短時間とはいえ、何度でもやり直しが利く状態にはなるはずなのに、それはしないという(笑)

タイムパラドックス?というか、時間操作ネタは漫画の中で扱うには危険すぎると思うの(笑)
赤松健さんみたいなプロの漫画家なら、この矛盾に当然気がついてるはずなのに、そういうネタの漫画を書いてしまう………
漫画なんだから、そーいう展開はうやむやにして流せよ!!って事なんでしょうかねぇ………(遠い目

登場人物の主人公メンバー全員が、なんらかの不老不死を持ってるというとんでもない内容の漫画になってしまったネギまだけど、
メンバーそれぞれの「不老不死」がそれぞれ違うパターンで面白いですw
一番面白かったのは『残機制』というムチャクチャな奴。死ぬと新たな自分が出現し、出現後3秒間は完全無敵状態でアタリ判定も無くなるとかwww
グラディウス?違うな………ツインビーあたりかなあ?www
残機ゼロになると本人復活が出来なくなるので、正確には不老不死では無いよね、そいつw

この連載が始まった直後は、前作が面白かっただけに『なんつーツマランもんを作ってくれたんだ赤松さんは』と思ったけど
17巻まで来て、結構面白くなってきましたw 狭間の魔女ってのが出てきた辺りで突然化けたなぁ………w

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最近のおきにいりマンガが、月刊誌ばっかで待つのが辛すぎる(>_<);

UQ HOLDER!とか、フラジャイルとか、高橋慶太郎のマンガとか(題名言ってもどーせ誰もシランだろうからw ヨルムンガンドとかデストロ246の人w)
月2回誌でも、ラジエーションハウス甘い生活とかも。(>_<);

週刊誌でもたまに連載飛ばしてくるアオアシキングダムもきっついし(>_<);;

頼む………月刊誌に逃げていった漫画家さん、週刊誌に戻ってきてぇぇぇ(泣)