typePの問題点は

CoreTempとcpuzを入れて暫く見てたんですが、1.86GHzで動いてるときは30フレームのm2ts動画が
27?29フレくらいで再生されてて、まぁギリギリ観れる状態かな?って限界ラインだというのに
数分再生し続けた状態、CoreTemp読みで90℃辺りで800MHzへと自動クロックダウンしやがって
ここで10フレ程度の訳わからん状態になります(>_<) 勝手にクロック下げるなクソバカヤロー!って思いますよ、ハイ。 強制的にHTをオフにして、更にクロックも1.86GHz固定に出来るならちゃんとムービー再生も出来るかもしれません。 60フレの小さめh264ファイルを作って再生してみたトコですが、800MHzのままでCPU負荷46%とかなんですね。 これはこれで優秀とは思うけど、折角の1.86GHzが泣いてるぜッ;; マジでクソな仕様だわ、typeP。

こっちはm2ts再生のSS。CoreTemp読みの92℃が合ってるならエラいこってす(>_<)

クロノトリガーの音楽はカエルに限りますネ(なに

2 Replies to “typePの問題点は”

  1. これ………ってのが判らないですが、そのリンク先で見本にしているムービーは
    圧縮率が悪いらしくて画質が荒いです。
    再生は出来たけれど、全然参考にならないリンクです。

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