USBの給電限界

マザーボードからPCケースへのUSB内部配線って、たいてい2ポートごとで接続されてるから
同じケーブルから出ている端子のセットは両方で幾ら幾らまで、っていう限界値があるかと思います。
(たぶん配線1本の合計で消費電流500mA、消費電力2.5W)
大容量を要するエネループのUSB充電用装置とか、iPodとかの充電用には専用の配線を与えてやった方がいいかと。
本体背面にある、マザーボードから生えてるUSB端子は各ポート給電(配線)が別々かもしれませんが………
これはマザー次第だから見てみないと判らないねぇ(>_<)
たいていの充電装置とかには、パッケージにこんな注意書きがあるかと。
※環境や状況により充電時間は異なります。
※USBハブを使用していたり、充分な電力が確保できない場合、充電時間は大幅に長くなったり、ゲームをプレイしながらの充電ができない場合があります。
USB 充電時間 とかでググると出てくるかも。

3 Replies to “USBの給電限界”

  1. 今月は予定入ってるの1日だけなので、たぶんいつでもokですよぅ(>_<)ノw
    (その1日がカチあったなら、神(>_<)w)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。