あったのか(^^;
コンパックショック
【現象】
・某ワープロソフトとの組み合わせで一時代を築き、「パソコンとはそういうもんだ」と国民を洗脳する事に成功し、厚かましくも「国民機」を名乗った上で、パソコン本体の価格を40万円台を維持し続け殿様商売をしていた日本のパソコン業界(と、言っても、当時シェアNo.1だったあのメーカーがほとんどだが)に、西暦でいう所の1992年10月くらいに、コンパックというアメリカのパソコン屋がDOS/Vを盾に10万円台前半のパソコンで攻勢をかけ、世界の潮流を知らずに生きてきた極東の国民たちが、「外国産のパソコンでも漢字が使える! しかも、高性能で低価格は実現可能!!」という、技術革新と適正な競争があれば当然なっていて当たり前の事にようやく気付き、自分たちが欺かれていた事に気が付いた出来事。
なんだってええええええええええええええええええ(>_<)
ドちくしょうw どんだけウン十万のパソコンを買い換えて使い続けてきたと思ってんだNECめええええええwwwwww
何を調べていたのか判らなくなってきた………グーグル恐るべしw ヘンテコなページにたどり着くしw
マルチペイントとかうっでぃりんなんて単語が出てきた………懐かしすぎるw
