クロスファイヤー解除


左:Gigabyte EX58-EXTREME / Core i7 Extreme 965 3.6GHz/ DDR3 12GB / Windows7 Enterprise 64bit / HD5870
右:Gigabyte X38-DQ6 / Xeon X3360(Q9550相当) 2.83GHz/ DDR2 8(4)GB / Windows7 Enterprise 32bit / HD5870
こないだのAV戦でしぃなのフレームレートが10fps前後とカックカクで、さすがに辛かったんでメイン機からHD5870引っこ抜いてCFX解除しちゃいました(>_<) どっちにせよFF14はWindowsモード推奨らしいし、窓化だとクロスファイヤー機能してないってのも知らなかったし(>_<);; しばらく意地張って無駄な電力消費させてましたが、まぁこれが一番ウツクシイかたちでしょう(>_<) で、前回試さなかった、Core2 Quad 2.83GHzにHD5870を差したらどうなるのか?テストを試してみました。 結論からいうと、遅いパソコンでもグラボだけ強烈に速ければそれなりに頑張れるという結果に。 Core2Quad+GTX280の悲惨な結果は過去の記事見てちょ。今回これでも相当速くなってます。さすがはHD5870。 が、両機種共通してCPU負荷はたいしてかかっていないのに、何故かDemoAとOpeningBの処理速度がもたつくのが判らない......... バスの転送速度とか、メモリ速度が影響するテストなんだろうか? メインマシンでもこの2つはもたつく事あるし。 ゲームに60フレームなんて必要ねーじゃんとかほざいてる人は、試しに同じ環境作ってやってみて頂戴w GTX280+Core i7でもカクカクで、いいとこ30fpsなのを自分で確認してるから結構強気ですw 悲しいけどもHD5870最強ですな。 ここでGTX480の勇者が現れてくれると嬉しいのだけどwww 挑戦者求む!w



テスト環境は、初期化ボタンを押してからカメラクリップだけ最大にした状態で。
画面サイズは見てのとおり、1920×1200(但しクイックランチャーで画面下を少々多めに喰われてます)
A列車で行こう9 ベンチマーク?w 公式サイト

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