センセ、アリガトね。

もって一ヶ月の宣告から僅か8日の命でしたが、ド末期の肝転移だし、やはりオプソは無関係でこれが運命だったって事ですかね………orz
苦しまずに死にたいという本人の願いは叶ったわけだし、これでよかったのかもしれません。
しっかし肝臓怖いですね。血流に乗って全身のガンがすべて集まってくる感じでしょうかねぇ………恐ろしや………(>_<); ---------------------------- 2日に、今度はもうひとりの別の大切な人が救急車で搬送......... やっとなんとか落ち着いたと思った瞬間これです。内容は大腿骨頚部骨折って事だけど、手術が必要だとか。 本人、転んだとは絶対に言わないんですが、まぁ年齢からして自然にそうなってしまう場合もあるとか書いてあったんで、まぁそうだったのかも。
しかし問題は、ただでさえ半ボケ状態だったというのに、これが原因で歩けなくなるか、完ボケになるか、あるいは………で(>_<);; やばい、3本の柱のうち2本目までもがヘシ折れようとしている.........猫さんピーンチ(>_<);;;; しかしこの人、わたしの母対して「あっちもこっちも葬式ばっかで大変ね!」とかイヤミたれてた人だったんで、まぁこの人の運命もこんなもんか。
ちなみに先日の人が91歳、こちらが95歳です。どっちもまぁ長生きすぎw
91歳の方は、7年前にリンパ癌の放射線やらなにやら治療をして、一度耐えたくらいだし。ホントはあの時終わっていてもおかしくなかった。
二人揃って百歳百歳はムリだったなぁ………(遠い目

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