もしかしたら誰か同じ事を考えるかもしれない


ここを見てる100人未満の人達が、同じ事をやりたいと思う可能性は限りなくゼロだろうけど、一応ひらめいたんでメモっておく(>_<) 状況としては、耳が遠いボケ老人が存在していて、テレビのボリュームを最大とかにしやがって寝てられないとか、近所迷惑になってるケースの対策です。 1,外部スピーカーを購入して、出力をそちらに任せてそちらでボリュームを絞る。(出費が痛いw) 2,ヘッドホン出力をして、ボケ老人にヘッドホンないしイヤフォンで聞いて貰う。(難しそうw) 3,テレビのスピーカをバラして、抵抗でもいれて音量を強引に下げる。(そんな知識無いw) ネットで同じような状況を検索したもののいっこうに正解は見つからなかったんですが、ふと自力で気がついたのです。 ああ、渡してあるテレビのリモコンの音量ボタン殺しちまえばいんじゃね??ってw 早速ダッシュで袋へ行ってきてリモコンゲッツ。ただしこれ、開け方が判らなくて上蓋と下蓋の境目をマイナスドライバーでいやってほど削ってしまった(>_<); ニッパかカッターで配線叩き斬ってやればいいわな、とか思ってたんだけど、最近のリモコンてのはそういう配線なんて存在しないのねw ボタン内側が電気を流す素材でコーティングされてて、基板側の配線をそれで潰して通電するタイプで。 何か手頃なもので、基板側の配線を塗りつぶそうと考えて、テープ式の修正液を閃く(セロファンテープでいいじゃんね、ってコレ書いてる今は思ったwww) テキトーに塗りつぶして、ダメ押しでボタン裏側もマジックで塗りつぶして完成。 押されたらトラブルになるボタン、全て潰して、電源のオンオフと、チャンネル変更しか出来ないリモコンの完成(>_<)ノ ぱちぱち。 これで平和が訪れる.........w 自宅警備員もつらいぜw

One Reply to “もしかしたら誰か同じ事を考えるかもしれない”

  1. なんかワロタ
    でも実際ほんとに笑い事じゃないんすよねこれ
    うちの父親も音量大きめでTVつけっぱで寝る人だったから気持ちわかります

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