
なんか、接続するケーブルによって充電時間が変わるなんて記事を目にしてしまい、安かったんでこんなもんをポチってみたわけです(>_<)
普段全く気にすることなく、テキトーなUSBポートにテキトーなケーブルをぶっ挿してiPhoneやらなにやら充電しているわけですが、
ケーブルの差で充電時間が変わるとするなら、なるべく速く充電できる環境が欲しいですよね?ね?(>_<)ノw
驚きの結果は.........

まずはエネループバッテリーからテスト。
左が巻き取り式のUSBmicroBタイプのケーブル+Lightning端子変換を組み合わせた環境。
右は純正のApple Lightningケーブル。
やべぇ………マジだ(>_<) 僅かながらも純正ケーブルのほうが数値が高いです(>_<);
便利さから巻き取り式のケーブルを使っていたけど、急速充電したかったら純正ケーブル持ち歩かなきゃダメってことかいorz
お次は、今現在究極と思われる急速充電器でテスト(>_<)ノ

ああっ、やっぱしエネループに接続していたのと同じくらいの差がついてるっ(>_<); これも純正ケーブルの勝ち(>_<)

最後はiPad miniでテスト。今度は決定的な差になりました。
Lightning変換してるのが悪いのか、ベースがUSBmicroBタイプだと1Aまでしか出ないのかは判りませんが、この差はいただけない………
ていうか純正ケーブル使ってないと、せっかく2Aの急速充電器使ってるのに意味が無かったという事実orz ぐあああ………
みなさまケーブルの品質?にはお気をつけを(>_<);
たいてい出先では急いで充電したい事が多いですよね。だからといって、巻き取り式みたいな持ち運びに便利なケーブルを使うのは罠、という事に。
