
VMware Workstation 10さえ持っていれば、ネットの海でググった結果よりも遙かに簡単にインストール完了出来るのは盲点でした。
手順はそんなに無くて、
1,unlock-all-v130を使ってWindows版のVMwareでもMac OS Xのインストールを可能にしておく
2,アマゾンとかで購入した10.6.3のSnow LeopardをVMwareにハッキントッシュ?インストールする
3,2で作った10.6.3の中でアップルストアから10.8.5を購入して、インストールは中断する。
4,InstallESD.dmgを.iso形式にコンバートして、ディスクに焼く。
5,10.8.5をインストールするための仮想hddを10.6.3で作成。
6,VMwareの簡易インストールを開始して、hddは5のものを設定、焼いたDVDも認識させておく。
注2メモ:http://ameblo.jp/ichitaso/entry-10924361247.html
注4メモ:http://ameblo.jp/ichitaso/entry-10964007174.html
これだけ(>_<) とっても簡単。
だのにここまで時間がかかったのは、アップルからレジストコードが送られてこなかったからorz
あーあ、寝不足だ。こりゃあした会社で寝ちゃうわきっとorz
メモ
「Mac OS X Server 10.6 (experimental).vmx」をメモ帳で開き
「smc.present」を検索して”TRUE”を”FALSE”に変更(カーネルパニックを防ぐため)
キーボード配列をJISに設定するために以下を追記して上書き保存
keyboard.vusb.enable = “TRUE”
keyboard.vusb.idVendor = “0x0000”
keyboard.vusb.idProduct = “0x0000”
Core i CPUに対応させるため、Mac OS X Server 10.6 (experimental).vmx 最後の一行に「cpuid.1.eax = “0000:0000:0000:0001:0000:0110:1010:0101″」と追記
ichitaso.com/hackitosh/vmware-os-x-10-8-mountain-lion/
