【かっこ内の数字は作業853での例】
確信(工数+473)
(秘訣)
コンファートゾーン
(秘訣)
インナークワイエット
(秘訣)
工面算段2
ステディハンド2
突貫(光ってたら集中加工に置き換え(集中優先))(工数+421)
突貫(光ってたら集中加工に置き換え(集中優先))(工数+421)
ヘイスティ(突貫ミス時、突貫に置き換えor光ってたら集中加工に置き換え(集中優先))
ヘイスティ(突貫ミス時、突貫に置き換えor光ってたら集中加工に置き換え(集中優先))
ヘイスティ(突貫ミス時、突貫に置き換えor光ってたら集中加工に置き換え(集中優先))
(秘訣)
マスターズメント2
(秘訣)
コンファートゾーン(秘訣がきてれば丁度だけど、そうでなくても無視して入れる)
(秘訣)
倹約
ステディハンド2
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)(気分次第で加工に変化)
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)(気分次第で加工に変化)
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)(気分次第で加工に変化)
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)(気分次第で加工に変化)
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)(気分次第で加工に変化)
(秘訣)
ステ2
(品質足りなさそうなら加工/集中加工追加or場合によってはグレスト)
(品質足りなさそうなら加工/集中加工追加)
グレスト
ビエルゴ
模範作業2(工数+121、ジャスト1,436でキモチ良く完成ww)
………というのが完成型と信じて、これでやってたんですが、突貫ミスに怯えるくらいならアートオブ系を使いたいなぁ、とは
常々考えていましたんで、とあるサイトの回し方を参考の上で(笑)わたしなりの改良版を出してみました(>_<)ノw
↑コレは古いバージョンなので注意!!w

【新バージョンw】
作業精度:865
加工精度:857
必須CP:462
確信(工数+473)
(秘訣)
コンファートゾーン
(秘訣)
インナークワイエット
(秘訣)
アート・オブ・なんとかw
工面算段2
ステディハンド2
ブランド・オブ・なんとか(工数+404)
ブランド・オブ・なんとか(工数+304)
ブランド・オブ・なんとか(工数+255、残り工数23w)
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)
(秘訣)
マスターズメント2
(秘訣)
コンファートゾーン(ここまでに秘訣がきてたら、上のマスターズメント2の前に実行)
(秘訣)
倹約
ステディハンド2
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)※計7回のヘイスティのうち、2回まで集中加工にチェンジ可能。
ヘイスティ(可能なら集中加工に置き換え)※さらに秘訣を押せた数だけ集中加工おきかえを追加。
(秘訣)
ステ2
(品質足りなさそうならヘイスティタッチ2回追加可能)
グレートストライド
イノベーション
ビエルゴの祝福※作業865+インナー8での上昇値+3802
模範作業2(工数+122)
自分の作業精度で、ほんとに3回目のブランドをやった瞬間完成に至らないのか、ドキドキしながらテストしましたw
かろうじて23残してセーフセーフ(>_<)w ギリすぎて恐ぇぇっちゅーのww
合計7回のヘイスティでの工数上昇値が2,963で、インナー8のグレストイノベビエルゴ工数上昇値が3,802でした。合わせて+6,765。
6,765/9,430 だから.........えーと、初期品質2,665とインナー8あれば足りる計算?
いままでの作り方だと、突貫のタイミングで光ったら集中加工に置き換えられるのと、トータルのヘイスティが10回なのがメリットで。
今回の作り方だと、突貫とオサラバ出来るのは嬉しいけど、ヘイスティは最大9回に1マイナ。
突貫のアディッショナル枠にイノベーション入れられるんで、今回のアートオブ系の方が上だとは思うんだけどねー。うーむw
重要なのは、突貫はフツーに4連続ミスもあり得るという事実(爆)
今度こそこれで完璧な作り方、としたい(笑)
参考にしたのはこのサイトだけども、そこの人が言ってるメリットよりも
やはりわたしは成功率80%の突貫を排除したほうが成功率は高いと考えます。そこの人とまっこーから対立だっ(笑)
【作業865の工数の上がり具合】
確信 ⇒ 473
工面算段2+ブランド1 ⇒ 404
工面算段2+ブランド2 ⇒ 304
工面算段2+ブランド3 ⇒ 255
模範作業2 ⇒ 122
合計:1,558/(1,436)
めいっぱい余裕があるので、必要な工数は………幾つだろ?(笑) かなり低くてもよさそうだけどww
突貫作業をそもそも使わないので、リンク先のヌシが言う突貫作業の位置を問わないメリットは消失、
集中加工はこちらのアートオブプランでも、最低2回は実行できる余裕アリで、
ビエルゴは当然のようにグレストイノベ付きなので………こちらも全然負けてない、というか上だと思うんだけどなーw
確率80%の突貫を2回、確率90%のヘイスティを11回行うパターンと、
確率90%のヘイスティを7回、加工を2回行うパターン、
どっちの方が安定するのやらw 言うまでもないか!!w

【作業819の工数の上がり具合(かっこ内は作業865)】
確信 ⇒ 473
工面算段2+ブランド1 ⇒ 381(-23)
工面算段2+ブランド2 ⇒ 294(-10)
工面算段2+ブランド3 ⇒ 229(-26)
模範作業2 ⇒ 115(-7)
合計:1,492/(1,436)
作業819まで下がっても、まだまだ大幅に余裕があるね………んー??w
いままでずっと4手で完成させる事だけを生きがい(笑)に作業精度あげまくってきたけど、実は作業760とかでも出来ちゃうんじゃね?これw
