2011年の8月頃に、VAIO ZというGPU外付けのノートパソコンを買ってるんですけど。お値段33万円也w
3月に買った、ギガバイトのキューブPCというか、ミニPCというか? ………の方が5年前のVAIOよりFF14が速かったとは書いたものの、ベンチ取っていませんでしたネw という事でベンチ大会(>_<)ノw
(この記事にあてられた、ってのはナイショw)
※ちなみに5年落ちVAIOノートは、我がセーフハウスを取り囲む数多の監視カメラの画像をもれなく保存しまくる簡易ftp鯖として運用中でありますw
画像は左がVAIO Zで、右がキューブPCれす。


まずは、無謀な所からごー(>_<)w ノーパソやキューブ如きでこの解像度が快適に動くってんならグラボわざわざ買ってねーよ!って感じの結果w
しかしやはり5年前に最高峰だったVAIOといえど、5年の年月はカスピ海より深い(なにw)大きな隔たりに(>_<); ああっ、時の流れは悲しいっw


解像度を1280×720に落として見たけど、まぁ無駄な努力。おとなしくDX11モードは諦めろ!!って事で更に次へw
こっからは妥協のDX9モードでっすw


1920×1080はさっさと諦めろって事ですねorz いやまあ、ベンチ取っただけで快適に遊ぼうだなんてハナから考えちゃいませんけどw
ここで悔しいのは、PS4はあの値段で1920×1080を快適に動かしてしまうという現実orz
コストパフォーマンス最高だけど、旅行にPS4持って行った時あまりの荷物の重さに(涙)したので、PS4は却下です(>_<);
ここからは最高品質も諦めて、最低スペックの標準品質(ノートPC)に変えますw


1920×1080の標準品質(ノートPC)にしたら、偶然2機種のベンチ結果が揃いました(>_<)w
39,000円+メモリ代+ストレージ代のキューブPC VS 5年落ちの33万円ハイエンドノート
ここで同じ性能になるのか………マジ悲しい現実w


最後は、とりあえず動きゃいい、快適に動かしたいだけなんだッッッ!!という、1280×720の一番軽い設定に。
ああ、ギガバイトの圧勝ですね(>_<); わかってましたけどねー。
これなら確かにFF14も快適に動くわけだ。35fps出てたのは伊達じゃ無い。
というわけでベンチ大会終了(>_<)ノ
………え?なんで今更になって5年前のVAIOノートとか、ギガバイトのキューブPCのベンチ取ったのかって??
そりゃあ、この後に続く伏線がもう暫くしたら出てくるからさ!!! (既にポチり済みwww)
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しかしこれ、雑魚いGTX950とですら全く勝負にならなかったなw ちょっと悔しいけどこれが現実www


