
Windows to go っていう便利な奴があって、外付けのUSBhddなどにシステムをインストールしておくと、
簡単に違うPCからでもブート出来て、自分の環境がどこででも利用出来てしまうというw
ネットカフェとか、ホテルのロビーに置いてありそうなPCとか、友達の家に行って自分の環境を立ち上げたーい、なんて時に超便利かもです(>_<)ノw
自分の使い方は、なんらかのトラブルでパソコン起動しなくなっちゃった時の緊急ブートディスクとして保存してあったのですが、
先日入れたWindows10にブチきれて、やっぱWindows8.1の方が便利だわーって事で、OSインストールしなおしの手間を省いて
Windows to go のSSDをメインで使ってしまう事にw うーむ、横着w 本来の使い方から大きく外れてますww
でも、多少遅いのを我慢するなら、もしパソコン本体が壊れてしまったとしても、簡単に違うパソコンで作業継続出来るんで、これはこれで便利かもですw
で。
今までWindows to go環境に使ってたSSDが、↓こんな奴で(>_<);

いやいやw さーすがに今時のメイン環境としても使うのならば、120GBとか無さ過ぎるしって事で、サムチョンの840EVO500GBに変更(>_<)w
んでもって、早速ベンチマーク取ってみたら、Windows to goに使っていたUSB3.0のケースそのものが致命的に遅かった不具合orz
画像左下の、メーカー不明のケース使ってました(>_<);
試しにサムチョンのSSDを買ったときに付属していたケーブルで、840EVOを直結してみたら、今までよりもっと遅くなる不具合www(画像左上)
やっぱチョンはチョンだwww 遅すぎてウケルwww サムチョンはおとなしくSSDだけ作ってろーって感じw(まぁクソ中華製品を同封してるだけだろうけどw)
少し調べたら、UASPモードってのに対応してる製品じゃ無いとダメなんですね、今時は………orz
アマで見たら1,280円でそれっぽいケースがあったwので、即ポチ(>_<)ノw
ベンチ結果は画像右下、おお、418MB/sも出るじゃないかw これなら十分Cドライブとしてやっていけるwww
おまけの画像右上は、もちろんUASPモードに対応してる、センチュリー裸族のお立ち台シリーズ最新版のベンチ結果。電源接続が必要だけど、
USB3.1にまで対応してるこの製品、USB3.0接続だけどやはり速いw
もうめんどくさいし、しばらくはセカンドマシンの運用はWindows to goのままでいいや.........
