Windowsマシンで、ホームグループの設定、便利ですよね。
パスワード決めるだけで自宅のパソコン全てが簡単に共有できるんだけどサ。
最近、コントロールパネル→システム→ワークグループの設定とか、何のためにこれを設定する必要があったんだっけかな?とか考えてしまう。
これって昔は、ホームグループなんて存在していなかった頃に、同じワークグループ名にしておかないとファイル共有が出来なかった奴でしたよねw
完全に忘れてました(>_<);
Windows8.1も10も、IPv6にバグがあるようで、環境次第ではガンガンメインメモリを食い潰していくらしく、ウチのパソコンは全てその状態orz
暴走してるsvchost.exeを終了させてやればいいんだけど、サーバー機とかいちいちソレやってんじゃすんげーめんどくさくて、
かったるすぎるんで原因となっているIPv6そのものをやめてしまいました。
でも、IPv6が利用可能になっていなければ、ホームグループが使えないという.........うががが(>_<)
何年ぶりだろう?すっげー久々にワークグループ名の変更した気がするw
昔は意味も知らずに、OSいれた直後にワークグループ名を設定していたんだけどねぇ(遠い目
ていうか最初から一切触らなければいいだけなんだけどねw 触っちゃってるパソコンがあると、全部その名称にあわせにゃならん一手間w
なぜかワークグループ名、自分の好きな単語に変更したくなっちゃうのよねーw
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なんでこんな話になったかというと、ワークグループ名変更したらなぜかIPアドレスまで変更されちゃってて、ftpサーバーに繋がらなくなっていました(>_<)
こいつァうっかりダ!(>_<); ごめんよう
