(狸には、)死ぬとわかっていてもやらねばならぬときがある

糞狸戦第参ラウンド開幕(–メ) キリねえ(–メ) っていうかハーロック様ごめんなさいw
そろそろ疲れてきたorz 終わりにしたい………
今月2日に来た奴が再びやってくる………(ていうかつがいで数日前にもやってきてるけどわたしが不在だったorz)
前にあれだけのメにあってるというに、まーたやってくるあたりがド畜生。
今回はわたしも本気で殺しにいって、ヒトであれば間違い無く重傷であろうというレベルで処理………するも、一瞬目を離したスキに逃げられるorz
野生生物手強いな。
つか、あそこまでされてよく逃走出来るよな。
次もしやってくるようなら………死んでいただくしかないな。
命懸けでも戴きたい、猫様専用高級カリカリ(その他 そんなに美味しいのかねぇ?(苦笑)

糞狸≫フヘヘ、ここん家はチョロいぜ
わたし≫いやいや、次はブっ殺しますから!!!
とりま今日はこんな状態でお帰り戴きました。

………しかし解せん。貯めフンは恐らく、それが餌場である事の仲間同士への合図、目印であると思われる。
餌場の目印をつける程度の知能はあるくせに、これだけ痛い目にあっていてもまだやってくるか?フツー。
次もしやってきたら余程のバカか、勇者のどっちかだな。命は戴きますけど。

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