一応これでやりたい事はすべて終わった………(>_<); すんげー時間と手間がかかったなりよ;;
httpへのアクセスはhttpsへ飛ぶようにリダイレクト張ったんで、もう出来ません。
なにがなんでも conoha.lacus.to に自動で飛びます。
ConoHaのVPSで遊んでみて佳かったわ、やっぱパソコンが趣味な人は色々とやってみた方がいい事あるわね。
ってことで、よーやっとサイトのhttps(セキュア)化、おめでとさん(>_<)ノw
わー、ぱちぱちw
ついでにWebminさんも、ちゃんとしたhttps接続に切り替えることが出来ました。
これでやっとウザい警告が出なくなるよ………
まさかConoHaのVPSでWordPressインストールすると、おまけで証明書まで付いてくるとはなー。
予想だにしなかったよね、想定外すぐる(>_<)w
ちゅうわけで、VMwareで走らせてたブログはConoHaのVPSへ完全移転となりもした。もう自鯖は諦めたwww
ftp接続もちゃんとsftpに(>_<)
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暗号化してる通信が、平文より速くなるなんて信じられないんだけど、
http:// より https:// で接続された方がサイトの表示が速くなるなんて記事をどっかで見たのね。信じられんけどねw
それからあれやこれやと自宅サーバーの環境をセキュア化出来ないものかと試したものの、
マルチドメインとか、Apacheの仮想ホストとかの設定が複雑すぎて、どーあっても自力では設定出来ませんでした。
今回、ConoHaのおかげでマジ色々と解決出来て実に嬉しいところだけど、
ConoHaの副産物DNSサーバーが結構使い勝手いいんで、自前のDNS鯖が不要になっちったわw
まぁ、DNS鯖用としてのみVPS借りる奴もそーとー頭イっちゃってそうだし?w
VPS鯖はちゃんとウェブ公開鯖として利用した方がよかろw
結局WordPressの公開用としてVPSを借り続ける事になっちゃったんで、経費削減には繋がらなかったけどまあいいやw
気分がいいよね、保護された通信、って自分のサイトが表示されてるのってw こんだけで結構満足ww
けど、結局わたしのサイト(ここ)は軽くなったん??w



