やっと↑このパソコンの出番がやってきました(>_<)ノw
今年の夏休み期間も旅行に行く予定が何件か入ってるんだけど、過去何度か、行き先の宿のテレビに持参していった小型パソコンがまともに接続出来なくて
パソコンがあるのにFF14が出来なかった、って事がありました(>_<);
モニタさえあればFF14が出来る、フルセットの環境をわざわざ運んでいったというのに、モニタ(HDMI入力がある端末)が無くてFF14が出来ないとか
話にならないので、今年の夏は小型のPCモニタの購入を考えましたよっと(>_<);
しかし、手頃な商品が忌み嫌うドスパラの製品しか存在していなくて、しかも余分な荷物も増えます。
どーしたもんかと考えていたところ、なんだ、iPad ProをWindowsの出力先に出来たら完璧じゃね?(>_<)ノw って事で
そういやずいぶん前に、PCモニタをミラーリングするソフトがあったっけな、って事で早速ググレカス(>_<)w
ありました。しかも進化してましたwww
フツーにiPad付属のいつものケーブルを、てきとーなパソコンにつないでやれば、ホントそれだけでiPadの画面をモニターにしてくれて、
しかもよくあるパターンの無線LAN接続とかでは無いので、ラグもほぼ無しで快適にWindowsが利用出来ちゃう素晴らしさw
残る問題は、USB接続の iPad Pro の画面でも、ちゃんとFF14がDX11利用で起動してくれるのか?という問題。
これも華麗にクリア(>_<)ノw
よっしゃー、これで電源さえ取れればどこででもFF14が出来ちゃうぜっwww
ということで、本気で iPad Pro2 でFF14やってるのがコレ↑w
はめ込み合成とか、ミラーリングスクリーンとか、そんなチャチなもんじゃねぇぜ(>_<)w
↑これがiPad Pro2で選択可能な、Windows解像度。フツーに2048×1536なのがやばいw もしかしなくてもそこらのショボいPC環境食えますwww
何も考えずに1920×1200のウィンドウモードでFF14起動してみたのがこれ。1920×1200でも画面スペース余りまくりですw
しかも、想定外だったのがマシンスペックがかなり佳かったようで、思ってたよりもかなり快適に遊べます。インテルNUCナメてたなあw
実際プレーするのは、仮想フルスクリーンの 1536×1152 が無難なところじゃないかな、って事で、
上にあげたテスト動画はその解像度のものですw
いやー、ドスパラのモニタ買わなくて佳かったw たとえ15,000円といえども無駄な出費は避けられたい(>_<);
自宅のメインマシンやサーバーにはこれとは別の方法でiPad Proに表示させる方法はあるけど、
まさか外部モニター一切なしで、iPadをメインのPCモニターとして利用出来るとは考えていませんでしたw マジ想定外w いい時代だww
今回のテストはFF14だけど、普通に仕事とかで使うにしても、iPad Pro接続でいい気がしますw
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一番の想定外で嬉しかった事は、USB-C – Lightningケーブル(2 m)を使ってインテルNUCに接続すると、ちゃんとiPad Proが充電されている点w
プラスになるほどの電力供給はなされないのは承知の上で、それでも多少なりとも電力が入ってきてるのは嬉しいw
こんなちっこい画面、しかも遊びに行ってる出先で本気で長時間FF14をやるわけはないのだけど、モニタが先に電源ダウンでお亡くなりとか許せないしww




