最近のシーゲートのHDDは強かったのか

前の記事でアマ(の、ド底辺倉庫バイト)叩きしてますが、今回買ったのがハードディスクって事ではありません。

さて。気ィ取り直して………

寝る前にサーバーマシンのCPU温度見てたら、瞬間的に100度に達してる(泣)というね………
くっそ重たい監視カメラの常時録画4台分と、FF14も常時稼働重ねちゃってて常にCPU負荷が80%を超えてるのがマズいんだけど
回避策がいまんとこ無いので、やむなくサーバー機のフタを開けて寝たんです。

で、起きてみてハードディスクの温度確認してみたら、寝る前に43度だったやつが48度になってるー(>_<);
おいおいおい、ハードディスクってのは50度超えたらたちどころに壊れるのが海門のお約束だったっぺなー(>_<);;; って
慌ててあちゃこちゃググってみたりして、今時の真実を知った………!!

www.seagate.com/www-content/datasheets/pdfs/ironwolf-12tbDS1904-9-1707JP-ja_JP.pdf

www.seagate.com/www-content/product-content/hdd-fam/seagate-archive-hdd/en-us/docs/archive-hdd-dS1834-3-1411jp.pdf

上のリンクが、ウチのメイン環境たるRAID構築のST8000VN0022の仕様書、
下のリンクが瓦方式の腐れHDD、ST8000AS0002の仕様書なんだけど
流石サーバー用途設計のVNの方は、耐熱温度70度(しかし常時稼働は60度以下で宜しくと書いてある)で
ウンコ瓦HDDは耐熱温度60度と書いてある。(こちらも10度下げの50度でギリギリでしょう)

48度でも全然平気という事は判ったけども、一昔前の海門を思えば不安は残る………けどまぁ仕方ないっスね(>_<);
しかし、流石高いだけはある。次から買うHDDはすべてST8000VN0022にしよっと(>_<)

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www.seagate.com/www-content/datasheets/pdfs/3-5-barracudaDS1900-11-1806JP-ja_JP.pdf

ST4000DM004も持ってたんだった(>_<) やっべーw これって常時稼働しちゃいけないやちゅwwだったwwww
まさかの最新2TBプラッタ製品が一番の粗悪品だったという現実orz

保証年数2年、年間通電時間がたったの2,400時間(1日たった6.6h)とかムリゲーwww
やばい、単発利用だけどサーバーに組み込んでて24/7利用しちゃってるwwwww

ST8000AS0002とST8000VN0022は通電時間8,760h(常時稼働)になってて3年保証なのよね。

ST8000DM004の系統は、Maxtor製品だと思うw 地雷すぎるwww

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にしても………CPU温度100度ってやばいな。どーすっかなこれ………
現実逃避も続けてはいられない状況orz なんとかせねば………

やってる事がヘビーすぎて、Core i7-4770Kでカバー出来る処理じゃ無いんだよね(>_<);
2013年Q2発売とか書いてあるしorz 5年も昔の環境でここまで激しいことしてる人も居ないと思う。
サーバーリプレースですよね、そろそろorz

あれだよ?5年前のウンコCPUだったとしても、グラボにそこそこ金かけてGTX1060乗せてあるんだけど
FF14はフツーに動きますから(>_<)w しかも解像度2560×1440だしw

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