ConoHa Wing(レンタルサーバー)の良さは語り切れそうにないw

っかりこのはタンの信者になってしまったなぁ………w
コントロールパネルの使い勝手さが佳すぎて、こんなの絶対に他社は追従出来ないと思うのw


Let’s Encryptの設定はここのスイッチをオンにするだけの一発&一瞬終了でしょ?w
lacus.to の設定では無くて、サブドメインの conoha.lacus.to での設定だけど、当然のように lacus.to とは無関係に設定可能。


階層ごとのアクセス制限もコンパネから操作可能だし、


クソスレのむかつく住人達や、スクエニ関連施設(笑)からのアクセス排除もここから簡単に出来るし、


海外からの荒らしは、いちいち自分でipアドレス探さなくてもここから一撃排除(笑)


WordPressを他のサーバーから転送してくる作業も勿論一撃で終わるのだけど、
そのあとの動作確認をしたい場合、自分で仮のDNS設定などはしなくてもここから仮URL発行してくれてすぐサイト確認出来たり。この機能も感動しましたw


エラーページも個別に設定出来ます。これも面倒な手間が省けてかなり嬉しいw


うちの場合はまあ、エラーページ設定は使わずに .htaccess に直接リダイレクトぶち込むかんじ。問答無用でルートに飛ばしますw
嬉しかったのがPHP設定も一緒にここから出来る事かな。これを操作出来ないとWordPressから画像アップロードするときにサイズ超過で詰むので(>_<);

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っと。全てを説明していく事なんて、絶対わたしのブログの中だけじゃ不可能なので、興味ある人は即契約するんだッ!!w

自分で試してみればその使い勝手の良さと速度を思い知る事が出来るでさう(笑)
事務手数料みたいなセコい商売はしてないし、2時間で使うのをやめてしまえば10円とかの請求で遊べますw

今回のテストケースは conoha.lacus.to のサブドメインで行ったけども、勿論ドメイン自体も無限に登録出来るし、
全てのドメイン&サブドメインで個別にフォルダ管理になるので、設定もそれぞればらばらです。FTPログインも幾らでも個別発行可能。


上がさくら、下がConoHa Wingの料金設定。

さくらのプレミアムと、このはのベーシックがライバル商品wって感じだけど、マルチドメイン無制限、初期費用無料、
しかも確かさくらは3ヶ月の最低利用期間が存在していたような………?w

ConoHa Wingのメリットがまだあったw 最初1,200円のプランで契約しても、面倒なしに上位プランやリザーブドプランってのに変更可能。
グレードダウンも可能。さくらじゃこうはいかない………w

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やっとsshログイン出来た(泣)ので、topコマンドいれて遊んでみる………

ふわッw!?

メモリ空き44GB、利用メモリ72GB………だ………と!?w ってことは搭載メモリ128GBなのか(>_<)
金のある会社はやる事がハデだな………この分じゃかなりいいCPU使ってるに違いない(>_<)

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knowledge.sakura.ad.jp/7938/

だが、↑こーいうの作らせたらさくらの方が上か………

利用してるメールアドレスが多すぎて、さくらからこのはに移動する事も出来ないし(やりたくないw
月額500円のさくらは永遠に契約なのかなぁ………orz

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暇つぶしに色々見て回ってたら、XSERVERと似てるっていうか、明らかにライバル会社のAはXSERVERの事だよねw みたいな。
で、費用と機能を見比べた感じ、XSERVERは初期費用高すぎ!!w

いまどきサーバー設定費取っちゃうような会社は潰れていくでしょうね。
リソース確保するプランを用意してくれたConoHaはマジ偉いと思う。これのおかげでレンタルサーバーのデメリットがほぼ消滅したはず。
となると、やはりVPSとの差が分かりにくくなってきてるわけで………

わたしみたいにWordPressしか使わないような人には、やっぱレンタルサーバーの方が適しているんでしょうね(>_<);

余りにもユーザー数が多いために、処理速度も転送速度も劣っているからレンタルサーバーを使わなかったのであって、
リソース保証してくれるレンタルサーバーが現れたのなら、そっち使いますよねw 設定が便利すぎるし。

そもそもわたしの頭でVPSとか千年早かったw

ConoHa Wingだ・・・と!?

ConoHaに新しくレンタルサーバーが追加されてるのを知りませんでした(>_<);

オールSSD環境で300GBあって、他のレンタルサーバーと違って仮想CPUコア数やメモリ量を確保出来たりして。なかなか高級だなも。
いつでも好きなときに解約出来て、使った金額は利用時間割り(笑) 日数ではなくて、ガチで「/h」ねw ………が出来て、初期費用もありません。
1時間だけテストで試して、料金5円のみとか笑えるw さくらじゃこーはいかないw 3ヶ月シバリとかもあるし、さくらw

www.conoha.jp/wing/?btn_id=top_wing

が、しかし………感覚マヒしてきてるのがヤバいんだけど、試しに月額3,000円のプランを「作ってみた」のだけども
レンタルサーバーで月額3,000円って、くっそ高いよね??(>_<);
対する、さくらのレンタルサーバーで似たプランを探すと、2,500円でSSD300GBってプランがあるけども………

わたしが使ってるさくらのレンタルサーバーは、月額500円だしにゃー………

www.sakura.ne.jp/

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しかし、ConoHa Wingがスゲー!!って思ったのは、このブログをフルオートで完全にコピーしてくれた事でっす。
ブログの移動ほどめんどくさいものは無いんだよねorz 手動でやると、データベースの引っ越しからスタイルシートの設定まで全部手作業orz
んで、絶対なにかしら設定ミスって、まずよーいドンでは動いてはくれない………

conoha.lacus.to/

試しに移動してみました。画像と動画をブチ込んでるフォルダだけは流石に自動では移動してくれなかったけど、
ConoHaのVPSからWingへFTPログインして、自宅通さずに直接ファイル転送してやったので比較的楽でした。
ものすげー簡単に移行出来て感動もんですw

そして、さすがは速さ自慢するだけの事はある。たぶん今見てるこの場所より、レンタルサーバーの方が軽いと思う。

なんかあんだけ苦労したhttps接続に関する設定も、ConoHa Wingは自動で更新までやってくれるぽいし、
VPSじゃなければ困る理由があるとしたら、あとはWebminが利用出来ない事くらいしか無いんだよね………
でも、アクセスログが簡単に集計できない事を除けば、Webmin+VPSが必要である理由も無いんだよなぁ。

どーすんべかな。VPSから、いまさらレンタルサーバーに戻るかどうか思案中です(>_<);

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このレンタルサーバー、/public_html 直下にドメイン名ごとのサブフォルダを自動作成して、
例えば /public_html/lacus.to/ とかの中で、完全に独立したドメインごとのサイト構築が出来ます。
さくらのレンタルサーバーもここまでは同じ事が出来るのだけど、
ConoHaの場合は好きなフォルダ(というかドメイン名)ごとにFTPアカウントも作成出来て(指定した階層しか入れない設定も簡単に)、
conoha.lacus.to みたいにサブドメイン名のサイトも独立で作成出来るし、
勿論メールアドレスも test@conoha.lacus.to と test@conoha.lacus.to は別物として送受信出来るぽい。
さくらのレンタルサーバーはここまでは出来ないんだよなー(>_<);

ドメイン名取りまくって、死ぬほどレンタルサーバー契約してるような人がいたらConoha Wingは超オススメかと思われ。
300GBのプランとか、ドメイン何十個設定したって使い切れないわな(笑)

フレに領域切り出してシェアするような使い方でもいいなぁ………コレ。
FTPが完全に個人階層だけのアクセスになる環境、結局わたしは自力では作成出来なかったんだよね(>_<);

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(CoonHa Wingへの乗り換えに関する記事を)他の人のブログ調べて廻ってたら乗り換えるメリットとして、

このはちゃんかわいい

だってwww 同意wwwww

某空賊連合ボスのセリフを借りるなら、『豚(インターキュー株式会社)は嫌えだが、あんたは好きだ』みたいな?w