php.iniに設定する場所があるのは知ってたけど、Centos7の、KUSANAGIアレンジされたサーバーでの設定ファイルの位置なんてサッパリわからなくて、この件もいまさっきまで格闘中でした(>_<);
ConoHaのバカヤローっていうか、
upload_max_filesize = 5120M
post_max_size = 5120M
memory_limit = 1200M
max_input_time = 300
max_execution_time = 300
太字にした行がサーバーインストール直後の /etc/hhvm/php.ini にそもそも書かれていない(コメントアウトすらされてない)というね………もうねorz
(そんな初歩的な事に気がつかない自分が悪いってのはスルーです;;)
ついでに
hhvm.enable_zend_ini_compat = false
この1行も最後に追加してやらないと、アップロードサイズの表示すらマトモにされないという。バグだろこれ。
色々とデフォルトのWordPress環境のままでは不自由があって、気がつくたびにあちらこちら修正していったけど
これでやっと自分が満足出来る環境になってきたかなぁ………
ホント、色々と修正しないと満足に使えないとか、不便なOSだよねえ、Linuxって。代わりに自由があるといえばそれまでだけどサ。
Linuxの知識が全く無いに等しいわたしらみたいなのには、ホント苦労しますってばさ(>_<);
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さくらのレンタルサーバーで自動インストールしてくれるWordPressでアップロードサイズの変更を行いたい場合は
さくらの会員サービスメニュー内にサイズを記載すべく専用ページが最初から備わってるという至れり尽くせり状態(笑)
ごく基本的なApacheの使い方と、ftpでのファイルアップロード方法さえ知ってればいいだけなんだから、優しいよね。今思えばw
(あーでもわたしの場合、プロバイダーの貸与スペース ⇒ レンタルサーバー ⇒ 実機での自宅サーバー ⇒ VMwareでの仮想環境自宅サーバー ⇒ VPS環境での公開サーバー とステップアップしていった結果がこれだから、なるべくしてこうなった、ってカンジっすかねw)
え?誰に対してこの話をしてるのかって?? そりゃー、師匠がいつかはレンタル鯖ないしVPS環境借りて、WordPressとかを使ってくれないかにゃー?という淡い期待というか?w
あ、でも順番おかしいなw 普通の人はVMwareでの自鯖が最後か?w てへw
